星と宇宙のミニ博物館「青星」 – さいたま市見沼区
移動プラネタリウムで使っている直径2.6mのドームはとてもコンパクトですので、6畳間くらいの広さがあれば、設置できます。 また、遮光がしっかりできれば、屋外テント内でも投影可能です。全国どこへでも伺います。 運営より
移動プラネタリウムで使っている直径2.6mのドームはとてもコンパクトですので、6畳間くらいの広さがあれば、設置できます。 また、遮光がしっかりできれば、屋外テント内でも投影可能です。全国どこへでも伺います。 運営より
当館のプラネタリウムは、群馬県内最大の直径23mの大型ドームです! 全天周デジタル映像システムを導入しており、迫力ある映像をお楽しみいただくことが出来ます! 運営より
直径18mの大ドームで、美しい星空を映し出す光学式投影機「INFINIUMβ」とダイナミックな全天周映像を映し出すデジタル式投影機「PT-RZ12KJ」で投影を行う、「ハイブリッド式プラネタリウム」で投影を行っています。 当館で上映を行っているプラネタリウム番組は、おすすめの対象年齢に応じて、「幼児番組」、「こども番組」、「一般番組」の3つに分けられており、幅広い世代の皆様が楽しめるようになっております。 はじめてプラネタリウムをご覧になる小さなお子様向けの「おやこプラネタリウム」、主に大人の方に星を見ながら日頃の疲れを癒やしていただく「熟睡プラ寝たリウム」など、様々なプラネタリウムでのイベントも行っています。 運営より
◎群馬県東部にある桐生市は、奈良時代から絹織物の産地として知られる歴史ある町です。中心部からも近い新川公園に隣接する桐生市立図書館は、中央公民館との複合施設であり、プラネタリウムと天体観測施設も備えています。 ◎プラネタリウムは当館3階にあり、客席は車いす席3席を含む50席で、小規模でアットホームな空間となっています。 ・定時投影は、原則、第2・第4の土曜・日曜の月4回で行っています。 ・各日、午後2時から投影開始となります。(※午後1時50分までに、ご入場ください。) ・投影時間は、約40分間です。 ・定時投影の入場券は、投影当日の午前9時から、図書館1階カウンターで配布されます。 ・番組内容は、四季の星座紹介とテーマ番組で構成されています。(テーマ番組では、季節の星座にまつわるギリシア神話などの物語や、話題の天文現象などが取り上げられています。) ◎定時投影以外にも、随時、プラネタリウム特別投影イベントや、天体観察会を行っていますので、図書館ホームページ等を、ぜひご確認ください。 運営より
投影プラネタリウム番組はすべて自主制作作品。シナリオ・原画・音楽とも番組のためのオリジナル、声優にも当センター演劇クラブ員の児童を起用するなど、手づくりの番組制作で頑張っています。 星にまつわるお話がテーマの「星座のお話シリーズ」と、天文・宇宙科学をわかりやすく解説する「天文学シリーズ」の2種類の作品を、月替わりでご覧いただけます。ベテラン解説者が複数所属、生解説入りで投影。土日祝日・夏休みは1日4回投影しております。 緑に囲まれ、多数の遊具やゴーカートもある街中の人気スポット「じょぶJOBジョブズ前橋こども公園」内に立地、科学・生物等に関する展示もあり、ご家族で楽しんでいただける施設です。 運営より